for driving ranges
ISSUE — 打席マットの現実
消耗品を、収益源に変えられないか。
01 — COST
交換のたびに、費用だけが出ていく。
打席マットは消耗品です。劣化すれば産業廃棄物として処理費がかかり、その間も打席の利用料金は変わりません。
02 — FEEL
本番と違う地面で、練習している。
人工芝はソールが滑るため、ダフってもボールが飛びます。ミスが距離で隠れる地面では、上達の手応えが返ってきません。
人工芝マットの廃棄は、もう一つの課題です。 環境への取り組みを見る ↗
SOLUTION — SHIBAHUがすること
打席を、貸し出せる商品にする。
01 — SETUP
工事は不要
既存の打席マットの上に置くだけ。打席の改修も工事もいりません。
02 — PRICE
価格は施設が決める
利用料金は施設が自由に決められます。SHIBAHU Lab. の取り分は一律800円/枚。価格を上げるほど、施設の取り分が増えます。
03 — CARE
芝の管理はしない
育成・生産・配送・回収・品質管理はすべてSHIBAHU Lab.が対応。現場の作業は、販売対応と1日1回の回収だけです。
PROOF — 導入と実績
すでに、施設の打席で使われている。
NEWS & MEDIA — 連携・掲載
- PARTNERSHIP 東京都との連携(THE DOJO)を開始
- MEDIA 「みんなのゴルフダイジェスト」に掲載 ↗
- MEDIA 「小田原箱根経済新聞」に掲載 ↗
- MEDIA 「GOLF BROS.」に掲載 ↗
自施設の条件で、
収益シミュレーションを見る。
施設の形態と打席数を伺えば、無料で収益シミュレーションを作成します。導入までは最短4週間(目安)です。